大器晩成を信じて

当初は、家のことばかり書いていましたが、最近は何でも書きます。色々なことを共有できればと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。

身近に友人と呼べる人はいない様な気がする

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これが200個目の記事です。

なんか色々なことを書いてきましたが、あまり振り返ることはないので、何を書いてきたのか覚えていないこともありますね。

当初は、ブログの完成度を意識して書いていましたが、ブログ名を変えたのを境に書きたいことを書くブログになっています。

 

記念すべき200個目の記事として書く内容は、「私には友人がいません」というはたから見ると寂しいお話しです。 

現状をお話しすると休みの日に会ったり、連絡を取ったりする友人はいません。

では過去を振り返ってみましょう。

 

小中学校時代の友人

現在、誰一人、連絡を取っていません。まぁ連絡先も知らないですし。もちろん小中学校の時は友人はいましたが、今も続いている人はいないですね。5年くらい前に仕事で名刺交換した相手が、小中学校の同級生だったという奇跡的なことはありました。

お互いに照れくさくて変な感じでしたね。

誰ともつながりはないですが、小中学校という長い期間、一緒に暮らした同級生なので、仲の良かった友達の名前なんかは今でも覚えています。

 

高校時代の友人

これこそ誰一人覚えていません。もともと高校の時は友人も少なかったので。ただ、これも10年くらい前に近所の店で買い物していたら声を掛けられて、最初は「誰??」って感じだったんですが、それが高校時代の友人でした。

でもその友人なんですが、すごい風貌が変わっていて、なかなか思い出せなかったんです。なんか耳に5個くらいピアスをしていて、唇にもピアスをしていたりして。

そんなキャラじゃなかったのに。

私の気持ちとしては、「高校を卒業してから何があったんだ??」っていう感じでしたね。

 

大学時代の友人

大学時代の友人は、一応、連絡を取ろうと思えば取れます。でも多分、5年くらい連絡は取っていないですね。友人と呼べるレベルなのかどうか分かりませんが。

大人になってから出会ったので、例えしばらく会っていなかったとしても違和感はないと思います。

 

社会人~現在

プライベートで付き合いのある人はいませんね。会社では割と皆と仲が良いし楽しいですが、プライベートな時間を共有するということはないですね。

 

まとめ

世の中には、友人がたくさんいる人もいますが、私は全然いません。客観的にみるとちょっと寂しい人間に見えるかもしれませんが、素直な気持ちを書かせてもらうと寂しくはないですね。でもブログをやったりツイッターをやってりしているので、もしかしたら潜在的に寂しがっているのかもしれません。